日本ピラティス指導者協会(JAPICA)公認ピラティスプライベート専門スタジオDMJ Body Balancing

ピラティスがはじめての方へ:ピラティス体験レッスンのご予約

東京スタジオ

住所・連絡先 〒108-0071 東京都港区白金台4-1-5
TEL:03-3440-3738 FAX:03-3447-2893 MAIL:info@pilates.co.jp
営業時間 平日 10:30~20:30/土日 10:30~18:00
アクセス

●東京メトロ南北線「白金台駅」2番出口より 徒歩5分
●2番出口を出て、左に直進。左手にある「ブックオフ」を過ぎ、細い路地2つ目(スクールゾーンがあります)を左に曲がります。直進し左手にあるコンクリート3階建てのビルです。

インストラクター紹介

三村 美絵 Yoshie Mimura
スタジオマネージャー
JAPICA公認ヘッドマスターコーチ

中学よりダンスを始める。 高校ではダンスの最高峰の大会であるオールジャパンダンスフェスティバルにて神戸市長賞を受賞。 卒業後サンフランシスコ州立大学へ留学しダンスを専攻。モダンダンスやジャズダンスを中心にトレーニングを積み、ピラティスと出会う。卒業後、日本に帰国し、ネバダ州立大学公認ピラティス指導者資格7単位を取得。ボディーキー®やマスターストレッチ®を日々勉強し、英会話力を活かしながらピラティス指導にあたる。

杉田 亜希子 Akiko Sugita
JAPICA公認ヘッドマスターコーチ

幼少からダンスを始め、大学ではネバダ州立大学にてダンスを専攻する。ジャズ、モダン、HipHopを中心にトレーニングを積む。そこで、ピラティスと出会い、ネバダ州立大学公認ピラティス指導者資格7単位を取得。その他、CULTURE SHOCK LAS VEGAS(HIPHOP TROUP)に所属し、ラスベガス以外でもL.A,サンディエゴ、サンフランシスコ、シカゴ、NBAハーフタイムなど、パフォーマンスの場を広げた。日々勉強し、英会話力を活かしながらピラティス指導にあたる。

大村 和美 Kazumi Oomura

美容業界に15年携わる中、腰痛に悩まされる。また出産経験による自分の身体の変化を感じ、バレエを始める。その後、バランスや軸の必要性を感じ、ピラティスを始め、その重要性に魅了されネバダ州立大学公認ピラティス指導者資格7単位を取得。

福島 多香恵 Takae Fukushima

椅子を使ったエクササイズ「チェアロビクス®」創案者。著書やせる椅子トレ~チェアロビクス®入門~セブン&アイ出版。 ネバダ州立大学公認ピラティス指導者資格7単位を取得。ピラティスを深く学ぶことで、チェアロビクス®の研究を更に深める。

馬場 史恵 Fumie Baba

エアロビクスのインストラクターとしてスポーツクラブで指導する中で、ピラティスと出会う。慢性的な肩こりや腰痛だったが、ピラティスにて症状は改善。身体の筋バランスを整える動きと呼吸が及ぼす心身への効果に魅了され、本格的に勉強を始める。生涯指導者として、多くの人々に、ピラティスの奥深さを伝えて行く為に、勉強、自らのトレーニングを続けている。 ネバダ州立大学公認ピラティス指導者資格7単位を取得。

小見 亨 Toru Omi

健康運動指導士。 大阪芸術大学舞台芸術学科卒業後、チャイコフスキー記念東京バレエ団などを経て、フリーのダンサーとして小川亜矢子、山崎広太などの作品に出演。
また振り付け家としても活躍。その後、自らの怪我の経験から整形外科に勤務し、運動・体操指導を行う。ネバダ州立大学公認ピラティス指導資格7単位を取得。

池田 康代 Yasuyo Ikeda

テニスを続けるうち体の左右のアンバランスで怪我に悩んでいた時、ピラティスに出会う。 続けるうち、体のバランスも良くなり、自身の体の変化を感じ、ネバダ州立大学公認ピラティス指導者資格7単位を取得。

栗田 さおり Saori Kurita

もともとからだを動かす事が好き、という事もあり、数年前からピラティススタジオの受付業務につく。間近でピラティスに触れる中、自分自身もより深い知識と技術を身につけたいと思い、ネバダ州立大学公認ピラティス指導者資格4単位を取得する。

林 優希 Yuki Hayashi
JAPICA公認マットピラティスコーチ

ダンスを通し、自身や周りのダンサーに故障が多い事に気づき、ピラティスを始める。渡米し、本場ネバタ州立大学にて7単位資格を取得する。スポーツジムにてインストラクター(マシントレーニング指導、ダイエット指導、ダンスレッスン、コアトレーニングレッスン、ベビースイミング等)、薬剤師、スポーツファーマシスト、産前産後マタニティピラティスインストラクター(body control pilates/ studio yoggy 公認)として活動。

佐藤 めぐ美 Megumi Satoa

幼少よりトランポリン競技を始め、現在フィットネスインストラクターとして活動中。怪我予防、毎日のコンディション調整方法を悩んでた時にボディーキー、ピラティスに出会う。2009年シルクド・ソレイユ トランポリン アーティスト 一次オーディションに合格。現在、舞台出演に向けて日々トレーニングや勉強を続けている。